ヒトトナリ

住吉昂太「みんなに居場所がある」三保コミュニティをつくる。

time 2016年10月30日

住吉昂太「みんなに居場所がある」三保コミュニティをつくる。

名前・所属】

住吉昂太、静岡鉄道株式会社 三保松原地域活性化プランコンテスト

仕事とワークル両方で静岡地域の活性化に携わっています。社会人2年目。 【仕事】「鉄道会社は、その街の文化をつくれる。」 鉄道沿線沿いの開発を行う静岡の鉄道会社にて、地域に根付いた商業施設の開発・運営・販促企画などをしています。 【ワークル】 学生に、自分と仲間と地域が変わる熱狂体験を届けることを通じて、 静岡県三保半島を、誰もが一歩を踏み出せる始まりの街にすることを目的に活動しています。

【あなたのwill~ありたい姿、やりたいこと・興味のあること~】

アンパンマンのような優しさをもって、寄り添い、応援する人であること

アンパンマンのような優しさや献身さで、相手に寄り添い、自分は味方だと相手に感じてもらえるような人になりたいです。

「みんなに居場所がある」三保コミュニティをつくる。

「挙手、握手、拍手」という言葉があります。 企画やプロジェクトなどの関係者の立ち位置を表す言葉で、「これやりたい!」といって手を挙げる人(挙手)、挙手した人に「一緒にやろう!」と握手をする人、拍手をするように応援する人をそれぞれ意味しています。 どんな立場であれ、少しでも三保に関わってくれた人それぞれが、三保のことを好きになってくれたり、三保に自分の居場所があると思ってもらえたら幸せです。

【できること、好きなこと、詳しいこと、伸ばしていきたいところ】

一休みしたくなったら静岡県三保半島へ。

三保では、時間がゆっくり流れます。(一説では三保タイムとも呼ばれます) 静かな波打ち際で、のんびり一休み、充電しましょう。全力でおもてなしします。

著書、メディア、講演など

“①静岡新聞(第1回プランコンテスト、手の指で三保を表現: 2015.03.09)
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/36647.html
②静岡新聞(第2回プランコンテスト、最優秀賞は求婚支援:2016.03.07)
http://www.at-s.com/news/article/local/central/217364.html
③静岡新聞(第2回プランコンテスト、学生案に地元有志賛同・事業化へ:2016.05.26)
http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/244386.html
④Ready for?空から眺める世界遺産「三保の松原」 地元の魅力を伝えたい!
https://readyfor.jp/projects/mihonomatsubara-kikyu

未分類